出会えたご縁に感謝

ホームごあいさつ

ごあいさつ

ごあいさつ

中野恵里 中野恵里2 名前

『出逢えたご縁に感謝』この言葉を弊社の名刺にも載せております。
平成29年3月弊社を皆様のご支援の下立ち上げることができ、多くの方々と出逢う機会を頂いております。共に泣いたり笑ったり、終末期の方の看取りをさせて頂くことも多々ございます。患者様そしてご家族様へ私どもをその方の人生に関わらせて頂き、また数ある訪問看護ステーションより弊社を選んでいただきましたことに、深い感謝の思いと多くの心のふれあいを学ばせて頂くことに看護師として人として、心より出逢えたご縁に感謝の気持ちでいっぱいになります。皆様との出逢いに感謝の意を込めて、ハートのこもった関わり、皆様のハートに寄り添う看護をさせて頂くことがハートステーションのモットーとなります。

平成31年3月、博多駅前2丁目に2事業所目であります訪問看護ハートステーション中央を開設させて頂きました。
博多区金の隈にございます訪問看護ハートステーション博多同様、より多くの方のニーズにお応え出来るよう、訪問エリアを拡大致します。
訪問看護ハートステーション中央では認知症予防に力を入れ、認知症と診断された方であっても進行を防ぎ、今の状態をより改善し健康で自分らしい時間を維持できるようなサポートを提供させて頂きたいと思っております。
訪問看護ハートステーション博多、訪問看護ハートステーション中央共に、終末期の方の看取りや様々な疾患に対応した看護を患者様やご家族様のご要望に、より近い形でお応えできるようなオンリーワンの看護を提供させていただきたいと思っております。

様々な専門分野を経験しました経験豊富なすばらしいスタッフとも巡り会う事ができ、代表をさせていただいております私も現場の看護師としてスタッフ全員力を合わせ、訪問看護を提供させていただいております。
私の思い=ハートステーション一同の思いとなり、人間味ももちろんですが、看護師として技術的にも誇れるスタッフと共にこれからもハートステーションのハートを多くの皆様の元に届けさせていただきたいと思っております。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

株式会社ハートステーション
訪問看護ハートステーション博多
/訪問看護ハートステーション中央
代表取締役 中野恵理

ハートステーションの由来

ごあいさつ

病を抱えながら不安な毎日を過ごし、お一人で頑張って生活している方や、ご家族はおられるが迷惑をかけまいと一人で病と闘ってる方。また、大切なご親族を介護し様々な不安を抱えている方。お一人おひとりにおかれて、様々な生活環境の中で不安を抱え生活されていることと思います。
私達、「訪問看護ハートステーション博多」スタッフ一同は、お一人おひとり様の生活の環境に合わせ、心の声を少しでも伝えることができるよう、ゆっくりと少しずつ関係を深めていき、家族の一員といっては烏滸がましいですが、患者様そしてご家族様にとっての一番のサポーターとして寄り添うという関わりを持たせていただきたいと思っております。
当事業所のサービスとして、入院中と同様に「ハートコール」をナースコールとして無償で貸与させていただくことによって、在宅でありながら『ハートコール(ナースコール)を押したらいつでも看護師さんが飛んできてくれる。』という安心感を持って生活して頂きたいと思っております。
患者様そして、ご家族様にとって『こころの駅でほっとひと安心』していただけるよう"こころ"のサポートを第一とした看護を提供させていただきます。

ナイチンゲール誓詞

ページトップへ